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help リーダーに追加 RSS 『ハリー・ポッターと謎のプリンス』 感想その一

<<   作成日時 : 2006/05/19 20:43   >>

トラックバック 8 / コメント 17

ようやく読み終わりました。
ハリー・ポッターの第六作目です。
今回はネタバレをうっかり見てしまうということもなく、何の予備知識もなく読みました。
なので、少しいろいろと混乱しています。
でも、少しずつ感想を書きつづっていこうと思います。
もちろん、ネタバレなので覚悟の上でどうぞ。
まずは、シリアスな面の感想から。



今回は必死に魔法省が隠そうとしてきた事実が暴かれ、例のあの人の恐怖が再び迫っていることをすべての人が認識しています。
モリーさんが抱きかかえるようにして持っていた時計が私にはすべてを暗示しているようでつらかったです。
家族が何をしているかを示していた時計。
今はずっとずっと『命が危ない』と指し示す時計。
家族全員の安否をそんな風に待ち続けるモリー母さん。つらすぎる……。
私なら正気でなんか待っていられない。
ラストではビルがあのようなことになってしまったし…。命は拾っても元のままではいられないこともあるんだと…。

そして、ダンブルドアが憂いの篩からハリーに見せる特別な授業。
それは、ヴォルデモート……トム・リドルの出生の秘密でした。
思えばこの頃からでしょうか。ダンブルドアは自分の知りうるありったけの事をハリーに注ぎ込んでいるかのようでした。
こう言ってしまってはなんですが、今回のダンブルドアには死相がただよっていたような気がします…。
ただ、ダンブルドアはずっとこの時を待っていた。
ハリーが真に成長し、自分の隣で共に戦う事ができる日を。
分霊箱を破壊する時には連れて行くとハリーに約束した時、ハリーとダンブルドアは教師と生徒ではなくて共に戦う戦友でした。
ハリーはもう一人前の魔法使いに成長し、ダンブルドアの隣にいました。
そこにいたのは「生き残った男の子」ではなく、「選ばれし者」。

最終章を読むまでにとても大きな礎をなくしたような感覚でした。
ダンブルドアが例え死ぬとしても、それはずっと先の未来でこの巻ではないと私はどこかで高を括っていたのです。
この衝撃を言葉で語ることなど出来ません。
ずっと、揺るぎないと思っていたホグワーツでの生活が今、ダンブルドアの死によってなくなろうとしていて、ハリーは自らの意志でダーズリーの家に帰っていきます。
それが、最後のダンブルドアの願いだったからです。
……大人になったんですね。ハリー。
あんなに出たいと思っていた家に自分から戻っていく。
本当に。すごく感慨深くなってしまって。

そして、セブルス・スネイプ。
まずは闇の魔術に対する防衛術の教授就任おめでとうございますといわせていただきましょう(いや、やはりこれは外せないですよ)
呪われた教科で一年しか勤められないとはいえ、彼の闇の魔術に対する愛にあふれる授業の数々をもっと見たかったです(待て)
最後にダンブルドアの信頼を裏切った彼ですが、本当に裏切ったのでしょうか。
単純に彼の裏切りを責めることもできるのですが、私はどうもそう単純なことなのか計りかねるのです。
初めにナルシッサからドラコを守ってくれと頼まれた時、彼は破れぬ誓いをたてました。
その時、スネイプが理路整然と語ってみせたヴォルデモート側への言い訳を見て、スネイプはその気になればどちらにもつける。どちらも裏切る事ができると私が心の底で疑念を感じたのは本当です。ダンブルドア以外は心の奥にこの疑念があったと思っていいと思います。
この破れぬ誓いがポイントだと思うのだけど。

ハリーがスネイプだけを憎み、最終的にドラコに関して敵のような感情が浮かばなかったのもポイントだと思うのですよ。
今回のドラコは完全に利用されていただけだし。
これは憶測になってしまいますけど、スネイプはドラコのためにあえてダンブルドアを殺して闇の陣営に再び入ったとは考えられないでしょうか…?
ドラコが利用されていたのは彼の様子から火を見るより明らか。教え子を護るためにあえて彼は破れぬ誓いをたててハリーに自らを徹底的に憎むように仕向けた……とか。
我ながら美化200%な憶測だと思う。
でも、今後さらなる裏切りを見せたりしたら……もう、ほれ込んでしまうに違いありません(笑)
今後一番の注目株はやはり、スネイプであると私は思います。

R・A・Bも気になりますけど。これって一人のイニシャル?三人の頭文字を集めてる可能性はないのですか?(いや、わからんけど;;)


言いたいことや感想がたくさんあったはずなのに、なぜか言葉に出来ない部分が多すぎます。

あ。そういえば、ハリーの推理が当たったのは今回がはじめてのような気がするのですけど、だれも(ロンとハーマイオニーでさえ)信じてくれませんでしたね;;
ハリーの意見は「あいつが怪しい」とにらんだら徹底的に周りが見えなくなるので、それも無理からぬことだと思いますけど。推理というよりも直感だし;;



他にも細かい感想ならいくらでも(リドル様の学生時代と幼年時代にときめいていたとか、創設者たちのアイテムの数々にドキドキしてたとか)
え?みるところが間違っている?ほっといてくださいな(にっこり)

さて、次は弾けとんだカップリングの感想でも語りたいと思います。ちゃんと青春してたね。ハリー。でも、微妙にすべてに承服できるわけじゃなかったよ。
往生際が悪いですね。私は……。
けれども、長くなりすぎたのでここら辺で切らせていただきます。
それでは、次の感想語りでお会いしましょう〜。


※ここはネタバレ感想記事ですので、コメントやトラックバックもネタバレOKとします。

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Eハリーポッター読みました〜o((=^0^=))/
感想 第E o((=^0^=))/ ...続きを見る
ああむああむ o((=^0^=))/
2006/05/28 23:39
ハリーポッターと謎のプリンス〓〓
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コメント(17件)

内 容 ニックネーム/日時
ご無沙汰してます未優さん。
六作目、読み終わってるので無理矢理加わりたいと思います(ぇ

今回、セブルスとドラコに対する印象がやっぱり変わりましたね…
ドラコはやっと子供らしく…って言い方も変かとは思いますが、子供らしくなった気がします…僕だけでしょうかね?(苦笑
セブルスは…うーん、このままで終わって欲しくないんですよね。不憫すぎますし悪役過ぎるんです。報われないじゃないですか。一人だけ全てを背負って、寝返って、終わりは嫌です。
全体としては残りの7巻で全てが終わってしまう気がしてしまうんです。
六巻の最後でいつものように帰って終わり、とならなかったのも少しだけ気になります。
意味はあるのだと分るんですけどやはりなんかちょっと…違うかな、という感じです。
このままじゃ七作目で全ての伏線を明らかに、結びつけることは出来ないんじゃないかなーと思います。ここまで引き延ばしておいた割に一言で解決したら…まぁそれはそれで簡潔すぎていいですけど。
玖仄零椅
2006/05/19 23:27

七作目でハリーやロン、ハーマイオニーが死なないように祈るばかりです。当初の噂(根も葉もない噂ですが)で主役級の誰かが六作目で聞きに陥る、というのがあったのですよ。まぁ危機と言ったらロンにとって危機もありましたが(笑
七作目ではやはりセブルスが注目でしょうね。そして、ドラコも。母親も関係してくるとなれば…どうなんでしょうかね、楽しみです。

創設者の話しや学生時代の話は僕もドキドキしていました。次回はロウェナさんを頼みたいものです(笑
ハリーは七作目で一人の子に決められるかが心配で心配で;;
一番酷いのはロンでなくハリーだったり(ごめんなさい。

長くなってしまった割に言いたいことがあまり言えずごちゃごちゃしていてすみません><;;
それでは乱文失礼致しました。
玖仄零椅
2006/05/19 23:27
>零椅さん
こんばんは。零椅さん。お久しぶりです〜。
カキコ、ありがとうです。
ドラコはわざわざ闇の陣営に加わらずとも……。
すごく無理をしているようで、見ていてとてもつらかったです。ナルシッサの母としての心配もすごく共感できるものでしたし(ところで、洋品店でマルフォイが出したのは口だけなのに、ハリーは杖を出していて;;これじゃ、ハリーの方が柄悪いですよね(苦笑))
スネイプは悪役過ぎな感じでも全然問題ないのですけど、やっぱりもう一花咲かせて欲しいですね。今までがいろいろと意外性の多いびっくりキャラでしたので、もう一発何かあるのではないかと期待してしまいます。
六巻はの内容は様々な事がたくさん詰め込まれていましたからね。
七巻でそれを一つ一つ明らかにされて行くのが、私としては楽しみであります。ただ、あんまり長くなって七巻が三冊になったりしたらちょっといやですけどね;;(せめて、今の二冊を保って欲しいです;;)
未優@管理人
URL
2006/05/20 21:10
>零椅さん(続きです)
根も葉もない噂……でも真実をついていることもあるんですね;;
ロンが毒にやられたときは心臓止まるかと思いました(><)
惚れ薬には笑いましたけど。

ん〜。ローリングさんとしては、これでカプは確定なんだと思いますよ。
ただ、ハリジニはきちんと付き合ってるっぽいですが、ロンハーは元の鞘におさまっただけで、付き合っているのかどうか微妙に不明ですよね。でも、たぶん最終的にはロンハーなんだろうな。
いえいえ。コメントありがとうでした。
こちらこそ乱文でごめんなさい;;
それでは〜。
未優@管理人
URL
2006/05/20 21:16
はじめまして
思うにダンブルドアは死んだのでしょうか?
スネイプが破れぬ誓いをしたから、そのふりをした可能性は?
って言うか死んで欲しくなかったです。
それはさておき、僕もハリルナ派ですね。
なんたって面白いじゃないですか。
心の中では期待しつつ、ハリジニだったら仲良し三人組が全員ウィーズリー一家に仲間入りじゃないですか、それもありかなと思ってますがどうでしょ?

次巻はもっと厚くもっと濃く(そんなことできるのか?)なればと思います。
D.M.
2006/05/22 08:15
>D.M.さん
はじめまして。コメントありがとうございます。
私もダンブルドアの事では屋台骨が揺らいだような、大きな柱がなくなったような寂しさを感じております。
でも、私はやっぱり先生はお亡くなりになったのだと思うのです。
マクゴナガル先生が入ったとき、校長室にはすでにダンブルドアの肖像画がかかっていたそうですし……。
それに、「破れぬ誓い」は死んだフリをしたから騙されてくれるような軽い誓いだとは思えないのです(むしろ、そんな小細工を弄せばスネイプの命の方が危ないのではないでしょうか……)
すみません;;なんだか希望を消し去るようなことを言ってしまって;;
ただ、ダンブルドアはすべてわかっていて、若いこれからの人たちにすべてを託したように思えるのです。
死んで欲しくなかったというのは私も同感ですね。

こんなところでハリルナ好きさんと会えるとは!ちょっと感激です。
ハリジニは家族の愛情を知らないハリーに優しくあたたかな家庭とたくさんの親戚をもたらしてくれて楽しそうですよね。私も最初の頃はそう思ってました(笑)
ではでは、ありがとうございました。
未優@管理人
URL
2006/05/22 20:03
こんにちわ。
ストーリーがだんだん重くなってきてますね。「賢者の石」を読んでた頃は話がこんな風に展開するとは思ってもいませんでした。7話もきっと悲しみなしではないだろうと思います。

 ところで私はハリーがフラーにふられた後、特に女の子とはくっつかないでひたすら自分の使命に没頭すると思っていたので、ジニーとくっついちゃったのは意外でした。ロンとハーマイオニーは必然的ですけどね。
ぴぐもん
URL
2006/05/23 16:46
>ぴぐもんさん
こんばんは。ぴぐもんさん。
そうですね。どんどん重く……そして深くなっていますね。
新たな謎も増え、展開が見えずに様々な憶測が飛んでいるのも興味深いです。
今回は今まで以上にファンタジーというよりもミステリーっぽさや推理の要素がより強くなっているように感じます。

ハリーもきちんと青春できていましたね。
そんな余裕もないような気がしていたので、実は私も以外でした。
今回の恋愛模様はかなり荒れ模様でしたけど;;
なんだか少しとってつけたような感もあります……。
次回は初めてホグワーツという箱庭から飛び出すわけで、どのような展開になるのか予想もつきませんが、だからこそとても楽しみですね。
それでは〜。
未優@管理人
URL
2006/05/23 20:32
こんばんは、tomokoです。
読破したので、未優さんの熱い語りをやっとじっくり読む事が出来ましたよ。
とても共感しながら読ませてもらいました。
まとまりの無い拙い感想になりましたが(汗)・・TBさせてもらいました。
ダンブルドアの事は、本当ショックでしたね。
未優さんの書いたとおり、大きな礎を無くした・・・って、全くその通りで・・。
スネイプ・・・責めたいところだけど・・・最終的には味方だ!と私は信じてます。
もし味方だったとしても複雑ではありますが・・。
私も今後一番注目すべき人物はスネイプだと思います!
次は、ついに最終巻・・ハッピーエンドだと良いですね。
tomoko
2006/05/29 20:07
>tomokoさん
こんばんは〜。私もtomokoさんと語れる時をお待ち申し上げておりました。
読んですぐの感想ですので、熱量がすごいです。やけどにお気をつけください(何?)
ダンブルドアもスネイプも……いろいろとショックでした…。
スネイプはやはりまだ何かあるとにらんでしまいます。いつから、私はこんなにスネイプのファンになったのでしょう。自分で疑問を提示しておきながら、ちょっと謎でした(苦笑)
ダンブルドアも単なる酔狂でスネイプを信頼したわけじゃないと思いますし。
騎士団側だったとしてもスネイプは大きなわだかまりを残してしまうでしょうね。

tomokoさんの感想も拝見しました。ところで、透明マントが開発可能かもしれないなんて!!科学の進歩って本当にすごいですね…。
ついに最終巻なんですね。ここまで来たら、とにかく結末を見守ろうと思います。
それでは、コメント&TBありがとうございました。
未優@管理人
URL
2006/05/30 18:44
ああぅ;やられました!ダンブルドアが死んだと風のうわさに聞いてはいましたがてっきり映画のダンブルドアの役者さんが気に入らなくて(なんて私的な理由なんだ!!!)ローリングさんが「いらないや」と消したわけではなかったんですねw
(なんて失礼な;;;ダンブルドアのために喪に服しているハリポタファンと作者に対してして恥ずべき失礼な発言です!!!未優さん叱ってやって下さい!!!byマクゴナガル)

今回のテーマは愛と信頼!って感じでしたね。
いやースネイプすごいっすね!!私はスネイプがダンブルドアに頼まれてダンブルドアを殺したと言う説に一票!
ダンブルドアは自分以外のものが将来的に誰一人として傷つき亡くなるのを恐れた最高の策士です道徳者です教師です!自己犠牲の賜物です!このような人物が現実世界になぜいないのでしょう?
(あまりに断定的なので間引いて呼んでください;;)

スナフキン
2006/06/05 15:52
>ドラコのため
ええ、私もそう思いますよ未優さん!わたしはさらにダンブルドアにスネイプが頼まれたと思っています。
スネイプは自分がこれほど勇気を振り絞って(ダンブルドア殺しの汚名をかぶってandドラコを守って)いるのにハリーに臆病者呼ばわりされたのがいやだったんでしょうね。涙が出てきました。。。
私もね、毎回毎回みんなに悪者扱いされているのでわかるんですよ;(やはりこちらも今後どうなるかわからないので間引いて聞いてください;)

>大きな礎を失った
私も深く同意します;
でも私はできれば復活してほしくないですね。シリウスの死と違って“葬式”を執り行ったことにローリングの意図があると思うので。
と同時に肖像画があるのであまり前と変わらないかな?とも思ってます;

「セブルス・・・頼む(予定どおり殺してくれ)・・・」
(私はこうであってほしい!!ダマレ;)

長い書き込みすみません;;;

スナフキン;続きです;;
2006/06/05 16:04
>スナフキンさん
こんばんは〜。お久しぶりです。
スナフキンさんもハリポタ読まれたんですね。
ああ〜。映画と原作は別物ですので、そういうのは関係ないと思いますね(苦笑)
愛着のあるキャラクターが亡くなるのは作者としても身を切られるほどつらいものだと思いますし。
スネイプとダンブルドアとの間に何らかの取り決めがあったのではないかというのは、ネットを回っていても多い説ですよね。
ハリーはスネイプを嫌っているので、その部分の描写はあっても流されてしまいましたけど。
ダンブルドアがなくなったのは自己犠牲とは違うかなと個人的には思っています。でも、自己犠牲かな…?いや、なんかもっとハリーの成長を見届けて自分の役割が終わった事を確認したというか、死期をさとっていたというか…うまくいえないのですけど;;
未優@管理人
URL
2006/06/06 19:14
>スナフキンさん (続きです)
ドラコのためというコテコテの意見に賛同してくださって、ありがとうございます。たぶん、ダンブルドアやスネイプも教え子であるドラコが、父親のことでヴォルデモート側に落ちることを必死で止めようとしたのでしょう。
ダンブルドアの「頼む」はドラコやハリーの事を……後のことを頼むという意味だったのかなと今は思ってます。

臆病者という言葉についてスネイプはかなり異常に反応してましたね。
ただ、私はハリーに言われたからというよりも「臆病者」という言葉自体に何かのトラウマでもあるのかなと思いました。
スネイプは自分のしていることを他人に認められたいタイプではないと思うんですよ。どう思われようと自分の正しいことをしようとする。彼が騎士団側であってもヴォルデモート側であったとしても、それはスネイプが信じていることの結果で、それが人からどう思われようと彼は気にしないのではないでしょうか(現にすでにスネイプはどちらからも疑われる要素を持っていますし)
未優@管理人
URL
2006/06/06 19:16
>スナフキンさん(続き2)
だから、ハリーにどう思われようと彼はどうでもいいはずです。
それでも「臆病者」と呼ばれることだけは耐えられなかった。きっと、何か過去にあったに違いないと憶測と妄想を膨らませてしまいます(苦笑)

いえいえ、長い書き込み大歓迎です。
私のお返事もいい加減長いですし(三連続;;)
それでは、貴重な感想ありがとうございました。
未優@管理人
URL
2006/06/06 19:17
こんにちわ。あたしはいまよみおわりました。あたしもまだすねいぷはいいひとだとしんじてます。てかそうじゃなかったらものすごいつまんなくなるとおもう。とおりすがりにみつけたのでかいてみました。
めきょ
2007/02/28 11:30
>めきょさん
はじめまして。
通りすがりにありがとうございます。
スネイプはどちらに転ぶかはわかりませんけど、味方でも敵でもとても面白い魅力的なキャラになっていると思います。
でも、個人的には味方だったら良いなと思います(笑)
それでは、コメントありがとうございました。
未優@管理人
2007/02/28 21:09

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